「ルクレールは私の大きな誇り」自らの資金を投資したマネージャーがフェラーリF1での活躍を賞賛

「ルクレールは私の大きな誇り」自らの資金を投資したマネージャーがフェラーリF1での活躍を賞賛

FIAのジャン・トッド会長の息子であり、シャルル・ルクレールをフェラーリ加入へ導いた立役者であるマネージャーのニコラス・トッドは、ルクレールのことを非常に誇りに思っているという。  12月23日、フェラーリはルクレールと新たに5年間の契約を交わしたことを発表し、2度のグランプリ優勝経験者であるルクレールのフェラーリにおける将来は2024年末まで保証された。

Read full article | Read comments

0 comments

More sports news